ギア - メディア情報

2017.04.07

「おはよう!輝き世代」(KBS京都)・2017年4月7日放送

落語家の笑福亭晃瓶さん、タレントの河島あみるさんが司会をつとめ、輝き世代(60歳以上)の方のための情報を提供する本番組。
その記念すべき第一回の放送内「行ってみる?やってみる!」のコーナーにて『ギア-GEAR-』が紹介されました!

2017.03.19

「COOL JAPAN 発掘!かっこいいニッポン」(NHK BS1)・2017年3月19日放送

「COOL JAPAN」というキーワードが世界中で注目されている昨今。 今回のテーマは“外国人が選んだ京都の魅力(Charms of Kyoto Chosen by Foreigners)”。 年間300万人以上の外国人観光客が訪れる観光都市・京都で、外国人を対象にアンケートを実施。 浮かび上がったのは、意外な観光スポット!?
そんなテーマでギア専用劇場をご紹介いただきました。

2016.12.28

「おとな会」(MBS)・2016年12月28日放送

楽しみながら素敵なオトナになることをテーマとした知的好奇心バラエティ番組「おとな会」に、『ギア』出演中のジャグラー・渡辺あきらが登場しました。
今回は「おとななら新しい京都を巡ろう」をテーマに据え、『ギア』をはじめ、京都を拠点に各地で精力的に活動を行う渡辺を1ヶ月以上にわたって密着取材いただきました!

2016.12.06

「ちちんぷいぷい」(MBS)・2016年12月6日放送

「ちちんぷいぷい」にてメインパーソナリティーを務める山本浩之さんが様々なところに行き、気になることをレポートする「ここはどこ?あなたダレ?」のコーナー。
今回は『ギア』の裏側に潜入し、あんなことやこんなことを体験していただきました!!

2016.11.18

「間口広く、個性放つ演者」日経MJ/2016年11月18日

エンターテインメント 中本千晶のレビューれびゅー 間口広く、個性放つ演者 ■京都発、非言語パフォーマンス「ギア」 京都でやっている「ギア」というパフォーマンスが面白いらしいと聞いた。 2010年1月からのトライアウト公演を経て、12年4月からは専用劇場でロングランしている。 約7年も続いている秘密は何なのか知りたくて、足を運んでみた。 三条通のレトロなビルの3階にその劇場はある。 座席数は約100席。 どの駅からも10分近くかかるが、歩いて楽しいアーケード街だし、チケット代も2700~4200円と高くないから観光ついでに足を運びやすい。 入り口では通りすがりの人に熱心に呼び込みが続けられていたが、中に入ると平日昼間でもほぼ満席だった。 90分ノンストップの、ノンバーバル(非言語)なパフォーマンスだ。 チラシを見ると「演劇でもない、ミュージカルでもない、サーカスでもない! 新感覚エンターテイメント!!」とある。 劇場はレトロだが、ひとたび幕が上がればプロジェクションマッピングやレーザー光線など最新の技術を駆使した幻想的な世界が広がる。 物語の舞台は荒廃した未来の、機能していないロボット工場だ。 毎日無目的に働き続けるロボロイドたちがある日、かつてその工場で生産された人形をよみがえらせる。 文字で描くと陳腐にも聞こえるストーリーに観客を引き込むのはパフォーマーの力だ。 4人のロボロイドにはマイム、ブレイクダンス、マジック、ジャグリングを得意とするパフォーマーが日替わりでふんする。 それぞれの特技を披露する場もふんだんに設けられているからショー的要素も強く、観客を飽きさせない。 ちょっとした仕草や間のおかしさで笑わせる手法は「関西っぽい」と言っていいのだろうか。 客席への絡みも容赦がないが、対するお客さんのノリも良く、客席から次々と声がかかったりする。 舞台など普段は見たことのなさそうなお客さんの反応が素朴だ。 一方で前の方の席はリピーターが占めている様子だったが、私も次第にその気持ちがわかってきた。 4人のロボロイドとドール役、計5名のキャストは単に技が優れているだけではない、個性が際立っているのだ。 舞台好きとしては、これを別のキャストがやったら全く違うものになるだろうという勘がすぐに働き、興味がわいてくる。 じつはマイム、ブレイクダンス、マジック、ジャグリングといったややマイナーなジャンルのパフォーマーは、第一人者といえども発信の場が少ないという現状もある。 「ギア」はそうした才能あふれる若い人材にチャンスを与える場にもなっている。 スタッフ一覧の一番上の「演出 オン・キャクヨウ」という名前が目を引くが、何とこれは「お客様」のこと。 実際、客席ではアンケート用紙の記入が熱心に促されていた。 「ギア部」というファンクラブ組織や「誕生月プラン」など、「もう1回見てみようかな」と思った人をぐっと引き込むユーモアあふれる仕掛けにも事欠かない。 これまでノンバーバルの「ギア」は外国人観光客にも受けるという文脈で評価されることが多かったようだ。 だが、現在は外国人観光客は減少傾向にあり、リピーターが2割弱を占めているという。 評判が広がった今、急に思い立って見ようとしてもチケットは売り切れという状況も生じがちなため、毎公演あえて当日券を残すようにもしている。 だから開幕直前まで入り口で呼び込みをやっていたのだ。 間口は広く、でも舞台好きの心もとらえて離さない。 二重の入り口を維持し続けるきめ細やかな工夫の積み重ねがロングランの底力のようだ。 結局、奇策があるわけではなかった。 かくして私も正月の帰省のついでに立ち寄って、違うキャストで再び見てみようと心に決めた。 何しろチケットはお手ごろだし、ついでに京都観光だっててきるのだから。=敬称略 (ジャーナリスト) 撮影・井上嘉和
日経MJのエンターテイメントのコーナーにて、『ギア』のレビューが掲載されました。

2016.11.12

関西テレビ「ウラマヨ!」にて『ギア』が紹介されました。

20161122-20161118-gear-stage.jpg
関西圏を中心にオンエアされている、
ブラックマヨネーズ司会の人気バラエティ番組
「ウラマヨ!」にて『ギア』が紹介されました。
また、『ギア』出演中のマジシャン新子景視が
スタジオに出演し、
秋にまつわるパフォーマンスを披露しました。

2016.09.12

「Nスタ」(TBSテレビ)・2016年9月12日放送

報道番組「Nスタ」で『ギア-GEAR-』をご紹介いただきました。

2016.06.11

「LIFE~夢のカタチ」(朝日放送)・2016年6月11日放送

日本が誇る観光都市、京都の新名所として注目を集めている「ギア-GEAR-」専用劇場。その舞台裏に密着し、ジャグリングパートで出演中の酒田しんごの奮闘やさらなる飛躍のために大きな壁に挑む姿をご紹介いただきました。

番組ホームページ
https://www.asahi.co.jp/life/old/backnum/160611.html

2016.05.26

「Fodor’s Travel Japan」/2016年4月発行

20160526-fodors.jpg
米国最大手の旅の出版社Fodor’sが発行する観光ガイドブック「Japan」にて『ギア-GEAR-』の情報が掲載されました。

2016.05.04

「かんさい情報ネットten.」(日テレ)・2016年5月4放送

「かんさい情報ネットten.」の「水曜ドキュメントノゾキミ」のコーナーにて、『ギア-GEAR-』のオーディションに合格した、アンダーキャストに密着いただき、普段はみられないみられない『ギア』の裏側をご紹介いただきました。

2016.03.16

「スッキリ!!」(日テレ)・2016年3月16日放送

外国人に人気の観光スポットとして、朝の情報番組「スッキリ!」でGEARが紹介されました!

2016.03.15

「かんさい情報ネットten.」(読売テレビ)・2016年3月15放送

読売テレビ「かんさい情報ネットten.特別編 京都・新名所ベストテン!コンシェルSP」にて『ギア-GEAR-』が紹介されました!

2016.03.08

インバウンドビジネス入門講座 第2版 訪日外国人観光攻略ガイド・2016年3月発刊

trip1
第6章 インバウンドビジネスの取り組み事例 21 観光スポット ギア専用劇場(京都府・四条河原町) 誰もが楽しめる非言語パフォーマンス 世界屈指の観光地として、多くの観光客が訪れる京都。 一方で、寺社仏閣以外のスポットや、雨天時や夕方以降に出かけるスポットが少ないと感じる観光客もいるようです。 そうしたニーズに応えているのが、京都の繁華街、四条河原町から歩いて10分ほどのギア専用劇場です。 [言語を使わないパフォーマンスで誰もが楽しめる] 2012年から始まったノンバーバルパフォーマンス・『ギア』の公演は1000回を超えました。 「国籍や世代を超えて楽しめる」をモットーに、演出家を「オン・キャクヨウ」と書き(「御客様」の意味)、お客様目線に立った演出と小劇場ならではの行き届いたホスピタリティで海外からの観光客も魅了しています。 『ギア』のプロデューサー小原啓渡さんは、ブロードウェイやヨーロッパの観劇文化に触れ、日本でも観劇の機会を増やしたいと思ったそうです。 京都という土地柄、観光客をターゲットにした「国籍や世代を超えて楽しめる=ノンバーバル(言語を使わない)」パフォーマンスの着想につながりました。 多様な歯車が絶妙なバランスで調和する社会への願いをこめて、英語で「歯車」を意味するギア(gear)と名付けました。 インバウンドの取り組みで大きなカギを握るクチコミですが、「ネガティブな情報ほど広まりやすい。 クチコミにはそういった怖さもある」と小原さんは言います。 ロングラン公演前には、トライアウトを通じて何度も練り直し、一定の評価をもらえるレベルにまで品質を引き上げました。 若手からベテランにいたるまで、世界大会の優勝者をはじめ、ニューヨークやパリの舞台を経験したキャストを採用しました。 マジックやダンスなど、ひとつのジャンルを75分間通して観てもらうことは難易度が高いのですが、組み合わせや魅せ方を工夫することで、質の高いコンテンツを創り出しています。 [チケットの購入から公演まで英語でフォロー] 訪れる外国人観光客のほとんどがアメリカやヨーロッパ、シンガポール、香港、台湾からの個人旅行客で、ファミリー層も多いそうです。 ノンバーバルならではのわかりやすさに加えて、家族4人で1万円以内に設定した価格などが支持されて、国籍、年代問わず楽しめる作りとなっています 各客席に配布されるパンフレットやアンケートには英語を併記、開演前のスタッフアナウンス中は、同じ内容が舞台上の電光掲示板に英語で流れるなど、チケット購入から公演までの言語フォローも充実させています。 インバウンドに取り組む多くの事業者が悩んでいるのが「キャンセル」の問題です。 『ギア』の場合も、予約をしたのに来ないお客様が発生していました。 対策として、多言語ウェブサイトで、ペイパルやクレジットカードを使って予約時に決済ができるようにしました。 また、公演日が近くなるとリマインダーメールを送っています。 2015年11月からモスクワでロシア版『ギア』が公演されるなど、現地キャストによる公演も積極的に進めています。 「調和」のコンセプトはそのままに、ローカライズ版の公演によって、それぞれが「ここでしか見られない」価値を維持し、国内外のファンやリピーターにつながると考えるからです。 いつかはブロードウェイで日本発のオリジナル作品として『ギア』が上演されること――スタッフみんなが共有する目標だそうです。 まとめ ▶京都という土地柄だから、国籍や世代を超えて楽しめる=ノンバーバルパフォーマンスを着想した ▶外国人観光客へは、チケット購入から上演前まで、言語フォローを工夫している ▶日本版コンセプト「調和」を維持しながら、海外へも進出し、ファンやリピーターを増やす ノンバーバルパフォーマンス「ギア」 専用劇場 URL http://www.gear.ac/ 住所 京都市中京区三条通御幸町角弁慶石町56 1928ビル3階
「インバウンドビジネス入門講座 第2版 訪日外国人観光攻略ガイド」で、『ギア』がインバウンドの取り組み事例として掲載されました。

2016.02.24

トリップアドバイザー 外国人に人気の日本の観光スポット(旅行 ガイドブック)・2016年2月発刊

trip1
独自性のある演劇は魅力に満ち、面白く、創造的です。 小さな劇場なので役者と観客の距離感が近く、一体感があってとても楽しめました。 (FluffyBunnyFeetさん/カナダ) 19位 2014年 - 位 2013年 - 位 2012年 - 位 京都府京都市 MAP P.141 E-2 ギア専用劇場(ART COMPLEX 1928) ギアせんようげきじょう(アートコンプレックス 1928) 口コミ評価 ◉◉◉◉◎(←◉の半分のような形のマークです) 口コミ数 149件 ギア専用劇場(ART COMPLEX 1928) ハイパフォーマンスに、子どもも大人も大興奮!京都の新たな一面を楽しもう 2010年の初演以来、じさじわと人気を集める新感覚エンターテイメント「ギア」。 セリフを一切使わず、世界大会で優勝を収めているパフォーマーがダンスやマジック、ジャグリングを繰り広げ、ストーリーが展開していく。 プロジェクションマッピングを駆使した光と映像による演出もさらに舞台を盛り上げる。 こぢんまりした舞台ながら超絶技を体感することができるスポット。 基本データ 075-254-6520 京都府京都市中京区三条通御幸町角 弁慶石町56 1928ビル3階 阪急電車河原町駅または京阪電車三条駅から徒歩8分 URL www.gear.ac 外国人にココが人気! Like 壮大なセット、激しいアクション、ユーモアとわかりやすい筋書き…… それらは誰もがパフォーマンスを楽しめるように作られていた。 パントマイムやマジックなど、75分間、驚きと楽しさの連続! (Karen Sさん/オーストラリア) When 京都で雨が降ったとき、ギアを見たのは最高の選択でした。 ショーが始まる2時間前にインターネットから予約し、魅惑的なショーを堪能しました。 (WAWSydneyさん/オーストラリア) Check 神社や寺院、庭園といった京都観光の定番から離れて、気分転換するにはいい場所。 (TravellingKnight75/アメリカ) 言葉を必要としないパフォーマンスによるショーなので、日本語がわからなくても楽しめます。 (kspaceさん/シンガポール)
ランキングテーマを「行ってよかった観光スポット」に絞り、外国人の口コミで選ぶ日本の観光スポットを50位まで紹介するガイドブックに、ギア専用劇場が掲載されました。

2015.12.10

「外国人に大人気の爆旅スポットへ行こう」女性セブン/2015年12月10日発行

20151215-kiji.jpg
外国人に大人気の爆旅スポットに行こう! ニッポン新名所 なぜか来日客がひっきりなしに訪れる、意外な場所がある。 だったら、きっと日本人が行っても楽しいはずガイド! 京都、浅草など定番の観光地は、外国人にとってはもう古い? ということで、SNSや口コミサイトで広まり、海外からの旅行客でにぎわう最新の日本の新名所を徹底取材。 私たちが見たらこんな所が!?という場所もありますが、きっと行ったら楽しめること間違いなし! 新しいニッポンを発見しちゃいましょう! 日本語がわからなくても楽しめるショー 『ギア-GEAR-』 パントマイムなど言語を一切用いないパフォーマンスなので、外国人にも人気(◎◎◎◎大人◎◎◎◎円◎◎)。 レティシアさん(フランス出身◎写真)は「日本語がわからなくても楽しめました。 いろいろな仕掛けがあって、あっという間でした」とニッコリ。 住 京都府京都市中京区三条通御幸町角弁慶石町56 1928ビル3F 問 0120・937・882 営 公演日程、時間はhttp://www.gear.ac参照 日本人にはここがオススメ! 舞台に立つのは世界チャンピオンクラスのパフォーマーで、プロジェクションマッピングなどが加わるステージは圧巻。
小学館発行女性セブンの巻頭「外国人に大人気の爆旅スポットへ行こう」にて京都ロングラン公演中の『ギア-GEAR-』が紹介されました。

PAGE TOP