メディア情報

2026.11.07

「最高の瞬間共有したい」京都の珠玉エンタメ「ギア」出演するじゅんいちさん ブレイクダンスで客沸かす(京都新聞)/2026年11月7日配信

せりふがなく、身体表現で物語を伝える「ギア-GEAR-」の公演回数が今秋、5500回を突破した。人型ロボット「ロボロイド」の「イエロー」として500回以上、出演しているのがじゅんいちさん(34)だ。明るいキャラクターと、ブレイクダンスで観客を魅了し続けているじゅんいちさんが、ある日の舞台出演後、京都新聞社のインタビューに応じた。「同じストーリーで演じていて飽きない?」「苦手なキャストはいる?」。記者のぶしつけな質問にも、舞台上のキャラクターそのままに楽しく答えてくれた。 京都新聞 記者 陰山篤志

京都新聞デジタルにて『ギア-GEAR-』イエローパート じゅんいちへのインタビュー記事(有料版)が掲載されました。

2026.11.05

分断あらがい 公演5500回(京都新聞・夕刊)/2026年11月5日発刊

2026年11月5日発刊 京都新聞夕刊
記者:陰山篤志

「分断あらがい 公演5500回」
「ギア―GEAR―」中京でロングラン
言葉用いず 身体・光・音の舞台

 言葉を用いず、身体表現や光、音響で物語を伝える「ギア―GEAR―」の公演回数が今秋、5500回を突破した。制作するアートコンプレックスグループが2012年、京都市中京区の専用劇場でロングランを開始。分断と排除が進む社会にあらがうように、多様性と調和の大切さを伝えるストーリーが胸に迫る。関係者は「こういう時代だからこそ見てほしい」と願う。

京都新聞・夕刊一面で『ギア』京都ロングラン5500回突破に関する記事が掲載されました。

2026.11.04

不想太早回飯店!京都夜間3大景點推薦(XIN MEDIA)/2026年11月4日配信

京都夜間景點 3. GEAR:不懂日文也能體驗京都劇場魅力 除了太鼓這種充滿震撼力的現場演出,京都也有適合各國旅客欣賞的「GEAR」劇場體驗。聽不懂日文也沒關係,因為這是日本首創的「非語言劇場」形式,一舉打破語言與國界的障礙。 GEAR 主要採取默劇、霹靂舞、魔術與雜耍等多元表演形式,打造不依賴台詞也能傳遞情感的舞台故事。無論是海外旅客或是親子族群,或是初次接觸劇場藝術的觀眾,都能透過演員的肢體表演、舞台效果與劇情發展,享受觀賞樂趣。

台湾の旅行・ライフスタイルメディア「欣傳媒(XINMEDIA)」で、『ギア-GEAR-』が紹介されました。

2026.11.04

「みんな無理だと…」京都の珠玉エンタメ「ギア」驚異のロングラン 動員37万人、分断の時代に響く思い(京都新聞)/2026年11月4日配信

言葉を用いず、身体表現で物語を伝える「ギア-GEAR-」の公演回数が2026年9月、5500回を超えた。京都市中京区三条通御幸町東入ルのレトロな「1928ビル」の3階にある専用劇場「アートコンプレックス1928」を舞台に、ロングランを続けてきた。ブレイクダンスやジャグリングなどが楽しいだけでなく、作品に込められたメッセージが、排除と分断が取り沙汰される現代にあってとりわけ深く響く。  統括プロデューサーの小原啓渡さん(66)が京都新聞社のインタビューに応じ、「こういう時代だからこそ、作品を見て何か考えてほしい」と語った。2026年11月4日 4:50 取材記者:陰山篤志

京都新聞デジタルにて『ギア-GEAR-』統括プロデューサー小原啓渡へのインタビュー記事(有料版)が掲載されました。

2026.10.27

京都「14年で5500回」公演続くエンタメ「ギア-GEAR-」人気の理由に迫る 驚異技と胸迫る物語(京都新聞)/2026年10月27日配信

京都新聞デジタルにて『ギア-GEAR-』5500回公演突破に関する記事(有料版)が掲載されました。

2026.09.10

セリフなしノンバーバルシアター「ギア」5500回公演 初演から14年半で37万人観覧(産経新聞・Yahoo!ニュース)/2026年9月10日配信

セリフを使わずに動きや表情、音楽などの演出で物語や感情を伝える舞台芸術、ノンバーバル(非言語)シアター「ギア-GEAR-」がこのほど、京都市中京区の専用劇場で通算5500公演を達成した。平成24年4月から約14年半のロングラン公演が続いており、これまでに国内外から累計37万人を超える観客を集めた。関係者は来年で15周年となる節目に向けて意気込んでいる。 ギアは人間のいなくなった未来のおもちゃ工場を舞台に、人形「ドール」と4体のロボットが出合う物語。セリフはなく、出演者たちはブレイクダンスやパントマイム、マジック、ジャグリングなどを披露して客席を魅了する。光や映像、音楽の融合でストーリーをつむぐ。 ビル3階にある専用劇場は72席の客席が備えられ、言語の壁がないため訪日外国人客にも人気。昨年9月に通算5000回公演を達成した後も1ステージ約90分でほぼ毎日1、2公演を続け新たな節目を迎えた。 出演者は5人で総勢34人が日替わりで担当。5500回目の節目にドール役で出演した安東利香さんは「すごく貴重なステージに立てるのは一生に一回のことで誇りに思います」と笑顔を見せた。初期からステージに立ち続ける谷啓吾さんは「出演者だけでなく、スタッフや裏方のみなさんの力の積み重ねでここまでたどり着いた」と満足そうな表情を浮かべた。 統括プロデューサーの小原啓渡さんは「長く愛され続ける作品であるために日々、改善を重ねてきた。すべてのみなさまとともに創造した時間の集積と考えている」とコメントした。(格清政典、写真も)
産経新聞社朝刊及び産経新聞社WEB、Yahoo!ニュースで『ギア』京都ロングラン5500回突破に関する記事が掲載されました。

2026.09.09

ノンバーバルシアター『ギア-GEAR-』、通算5500回へ(SPICE・朝日新聞)/2026年9月4日配信

エンタメ特化型情報メディア「SPICE」「朝日新聞WEB版」などに『ギア-GEAR-』ロングラン5500回公演のニュースが掲載されました。

2026.08.28

京都の夜はゆったり舞台鑑賞!ノンバーバルシアター『ギア-GEAR-』– 京都夜観光YOI-YOI/2026年8月28日配信

京都府域の周遊観光を推進する、まるっと京都推進会議運営する夜観光を紹介するサイト「京都夜観光YOI-YOI」にて、『ギア-GEAR-』が紹介されました。

2026.08.26

23 Things to Do in Kyoto – With Teens(Japlanease)2026年8月26日配信

オーストラリアで訪日旅行をまとめるサイトJaplaneaseの特集記事「23 Things to Do in Kyoto – With Teens」にてギア専用劇場が紹介されました。

2026.07.07

【2026】雨の日も楽しめる!京都の観光・体験スポット21選(Leaf KYOTO)/ 2026年7月7日配信

地元情報誌Leafが贈るとっておき京都情報サイト「Leaf KYOTO」にて、雨の日も楽しめる!京都の観光・体験スポット21選として『ギア-GEAR-』が紹介されました。

2026.06.05

「京いちにち」(NHK京都放送局)2026年6月5日放送

NHK京都放送局で放送中の「京いちにち」の「ええとこ連れてって」コーナーにて、ギア専用劇場が紹介されました。
言葉を使わないことへのこだわり、言葉がないからこそ伝わるものがあるのではないかという想いのもと、14年間のロングランを続けています。日々改訂しながら公演を行っていることや、プロデューサー・小原啓渡へのインタビューも交え、ご紹介いただきました。

2026.02.26

「やすとものいたって真剣です」(ABCテレビ)2026年2月26日放送

ABCテレビで放送中の「やすとものいたって真剣です」にて、1928ビルおよび同ビル内で公演中の『ギア-GEAR-』が紹介されました。
番組で内ではまもなく100周年を迎えるレトロビル1928ビルやビル内のカフェ、ギャラリー、アパレルショップと共に、公演回数5000回、観客動員数35万人を超える京都が誇るエンターテイメントとして『ギア-GEAR-』を紹介いただきました。

2026.01.23

定番から穴場まで!京都のおすすめデートスポット25選(Leaf Kyoto)・2026年1月23日配信

昭和初期のレトロなビルで舞台『ギア‐GEAR‐』の世界感に没入

地元情報誌Leafが贈るとっておき京都情報サイト「Leaf KYOTO」にて、定番から穴場まで!京都のおすすめデートスポット25選として『ギア-GEAR-』が紹介されました。

2026.01.15

観光客を避けて味わう京都の奥深さ――在地の達人が案内する京都体験(商業周刊)・2026年1月15日配信

観光客を避けて味わう京都の奥深さ――在地の達人が案内する京都体験(商業周刊)

観光客を避けて味わう京都の奥深さ――在地の達人が案内する京都体験(商業周刊)

台湾の大手メディアグループが配信するWEBメディア『商業周刊』1992号にて「とっておきの京都」特集として、ギア専用劇場が紹介されました。
*会員向け有料記事

2025.11.04

「京上ル下ル」(J:COM番組)2025年11月放送


J:COMで放送中の街ぶら番組「京上ル下ル」にて、『ギア-GEAR-』が紹介されました。

番組では、京都市役所前駅周辺の街歩きを通じて、歴史・文化・グルメ・エンターテインメントといった京都の魅力を紹介。
『ギア』専用劇場も「エンターテイメントの聖地」として取り上げていただきました。

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