2月13日(土)出演




17:00 坂口修一
17:30 劇団演りだおれ
18:00 劇団うんこなまず

休憩(10分)

18:40 かまとと小町
19:10 ドキドキぼーいず
19:40 May


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ジャンル 主に大阪市内で活動する、結成5年未満の団体・個人

ジャンル 大阪(関西)で活動し、演劇祭やその他コンペティションなどの受賞歴のある団体・個人主な受賞歴





コメディ

坂口修一

『Onin No Run』作・演出:早川康介(劇団ガバメンツ)

1975年1月生まれ。大阪府出身。劇団「T∀NTRYTHM」を経てフリーの役者に。
愛嬌のある風貌と安定した演技で多くの舞台に招かれている関西屈指の実力派俳優。
07〜08年の1年間、毎週火曜日にたった1人ですべて内容の違う100ステージを行う公演「火曜日のシュウイチ」を成功させ、現在は一人芝居、客演に加えて、二人芝居のユニットを組み大阪だけでなく全国各地で公演を行っている。
黄色いレインコートのパフォーマー集団オリジナルテンポのメンバーでもある。
2005年佐藤佐吉賞 優秀主演男優賞


公式サイト tuchi.secret.jp












コメディ

劇団演りだおれ

『姉学』作:穴黒鶏助 演出:田中愛結実

大阪市立咲くやこの花高校演劇科4期生・5期生を中心に結成。
卒業後さらなる舞台表現を求め、若者らしからぬ観点から若者が芝居をする。その矛盾が観客に何を与えるのか、演劇界に何を伝えるのか。
演りだおれるまで、全力で舞台に立ったその先に何があるのか。その空間を、劇団員と観客で共に味わえるその瞬間を目指して。
若者の若者にしかできない演技を、全身全力で届けること。それをモットーに活動中。

公式サイト ameblo.jp/yaridaore0223












体験型演劇

劇団うんこなまず

『タンバリンが赤い』作・演出:繁澤邦明

大阪大学や大阪市立大学などの学生劇団OBを中心として結成し、活動するインディーズ劇団。「無執着な脚本」「時空間で遊ぶ演出」「役者の人間味とチームプレイ」が入り混じった作風は、時代に垂直に立つ、中毒性のある『うんなまワールド』を形成している。近作でいただいた感想は「意味不明」「無意味」「寂寥感」「現代性と猥雑さの両立」「音楽的」「心地よい散文詩」「ストイック」「ジグソーパズル」「体験」「演劇」など。

公式サイト unkonamazu.exblog.jp












ヒューマンドラマ

かまとと小町

『出口はナイらしい』作・演出:眛参虻刺

眛参虻刺院尾形柚香、羽室美佑からなる女子3人の演劇ユニット。チクっと胸が痛くなることをクスッと面白くがモットー。今回は『ろみお座』主宰の福島直季をゲストに迎えかまととぶった小町達は今日も往く。大阪短編学生演劇祭 最優秀賞受賞。













舞台芸術/群像劇

ドキドキぼーいず

『僻地まで』作・演出:本間広大

京都を拠点に中心する若手演劇チーム。
2013年、代表である本間広大の学生卒業を機に再旗揚げ。
演劇の虚構性を利用した作品づくりが特徴的で、近年は、「現在を生きる若者の身体性」にスポットをあてている。
メンバーは9名で構成されており、俳優・演出家の他、音響・照明・映像・美術のスタッフが専属的に在籍している。
2015年よりアトリエ劇研創造サポートカンパニーに選出される。
第6回せんがわ劇場演劇コンクール グランプリ、演出賞


公式サイト dokibo.web.fc2.com












コメディ

May

『黄金バット』作・演出:金哲義

1993年結成。大阪を拠点に、東京・韓国でも作品を上演。本公演は35回を数える。
演劇の他、ライブハウスでのパフォーマンスやマダン劇、学校公演等の活動も行う。
脚本・演出を座長である金哲義が手がけ、人間の立ち位置を問う作品を作り続ける。
現在、団員は中学生1名を含む8名。
まだまだ新たな表現とフィールドを求めて活動中の「オトナゲナイ」集団である。
金哲義 若手演出家コンクール2010 最優秀賞、観客賞


公式サイト may1993.syncl.jp