2月7日(日)出演






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ジャンル 主に大阪市内で活動する、結成5年未満の団体・個人

ジャンル 大阪(関西)で活動し、演劇祭やその他コンペティションなどの受賞歴のある団体・個人主な受賞歴





パフォーマンス朗読

無名劇団

『無名稿 機械』 作:中條岳青 演出:島原夏海

2002年結成。2009年まで年間3本以上の作品を作る。テアトロ新人戯曲賞佳作賞を受賞した2009年から5年間の活動停止。2014年、ほぼ新メンバーで再復活。中心となるのは20代半ばの男女。【2015年の受賞歴】5月、應典院舞台芸術祭space×drama2015で「優秀劇団」に選出。8月、北海道にて開催された「教文演劇フェスティバル2015」予選1位通過。道外の劇団による決勝戦進出は、フェスティバル史上初となる。
應典院舞台芸術祭space×drama2015 優秀劇団


公式サイト mumeigekidann.web.fc2.com












シュールレアリスムSF劇

森林浴

『水たまり(青空カラオケ版)』 作・演出:大休真紀子

価値観のずれを病と呼び、霊道としての統合失調症、自分を知るための病に関心をもち、自由になるための思考の上書きとして演劇を行う。病気を面白がる「場所」としてプロデュースユニット森林浴を立ち上げるが、2015年9月以降、プロデューサーの大休に加え、Web作成、精神科クリニック、女優、大道芸、彫刻、衣装を主として活動している6人を劇団員として迎え、3月26、27日に全員出演するお披露目公演を行う。

公式サイト shinrinyoku.html.xdomain.jp












会話劇

コトリ会議

『小鳥。名前はコネリ。』作・演出:山本正典

2007年結成。
一生懸命になりすぎてなんだか変なことになっちゃった人たちの生活を部屋のすみっこだったり銀河に浮かぶ惑星だったり所かまわず描いています。
おもしろいものが好きな劇団です。
ますますこの劇団の作品はおもしろくなるなと心密かに確信しながら毎日動きつづける劇団です。
現在は宮城と愛知の劇団と3劇団で対ゲキ企画中。1月に大阪、4月に東京公演があります。
應典院舞台芸術祭space×drama2010 優秀劇団


公式サイト kotorikaigi.com/












小劇場

南河内番外一ザ・ヤング

『ひともと』作・演出:鈴村貴彦

南河内万歳一座の劇団員有志による集団。今回は、ことえ(空間悠々劇的)・佐藤新太・佐野晋平も参戦。肉体を使った表現とは何ぞや。「遊んでみる」とはどういうことか。母体の精神を汲み取りながらオリジナルを発表する。
親元離れて作るカレーは家の味がするのかしないのか?そもそも旨いのか?不味いのか?
体から模索し何かを生み出す。可能性へ向けての挑戦を致します。

南河内万歳一座
公式サイト www.banzai1za.jp











不条理

劇団ふぞろいぞろい

『ハジケル。』作:コモリサチエ 演出:ただの明日香

2014年1月、アメリカ・ニューヨークで演劇を学んだ『林 來未』と某芸術大学出身の『ただの 明日香』を中心に旗揚げ。
「最初はみんなの足並みが不揃いでも、最後はみんな揃って良い芝居がうてますように。」との願いを込め、『劇団ふぞろいぞろい』と名付けた。
当劇団の特徴は、公演毎に作風がガラッと変化すること。脚本家が数名在籍している団内脚本部から、公演毎に脚本を選抜、上演しているためである。

公式サイト fuzoroizoroi.jimdo.com












世にも奇妙なエンターテイメント

劇団壱劇屋

『SQUARE AREA』作・演出:大熊隆太郎

大阪と京都の狭間、枚方を拠点に活動。高校演劇全国大会出場メンバーで2008年活動開始。パントマイム、ダンス、会話劇、コント、アクションを複雑に融合させて観客を不思議な世界へ導く、世にも奇妙なエンターテイメントを創作中。本公演は年に2〜3回と精力的に活動している。應典院舞台芸術祭space×drama 2012優秀劇団に選出、グリーンフェスタ2015 BASE THEATER賞受賞ほか、受賞歴多数。

グリーンフェスタ2015 BASE THEATER賞


公式サイト ichigekiyaoffice.wix.com/ichigekiya